<< たばこの乾燥 | main | レッドムーン後藤代表のラジオ >>

スポンサーサイト はてなブックマーク - スポンサーサイト

2011.03.06 Sunday | | このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク - - Twitter「つぶやく」ボタン

Category : - | by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


ぎやまんきせる はてなブックマーク - ぎやまんきせる

2011.01.13 Thursday | 13:25 | このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク - - Twitter「つぶやく」ボタン

Category : おすすめ商品 | by ONE SMOKE


ぎやまん5 

ぎやまん4

ガラス製のきせるを江戸時代は「ぎやまんきせる」と呼んでいました。

こちらの商品は、そのぎやまんきせるを復刻して製造したものです。
話によると、かつて実際に作っていた職人さんが
一回やめていたきせる作りを依頼されて
再び作ってみたものだそうです。
職人技です。

上の大きい方が8400円。
下の小さい方が6300円です。

特に上のきせるは個性的な形で、
真ん中がねじれています。
このねじれの中を煙が通る様を
見ることができます。
なかなか楽しいですよ。

ぎやまん3

煙が通ると真っ白になります。
火皿が大きめなので
手巻きたばこや、
パイプたばこもほぐせば何とか吸えます。

ガラス製なのでよごれは目立ちますが、

ぎやまん1

↑ 昔あったぎやまんきせるも
このように茶色になるのが味、
みたいなところがありましたので
よしとしましょう。

気になる方はお湯に浸ける、
さらに洗剤にも浸す、
などでだいぶ汚れは取れます。

江戸時代は、ガラスのことを
「ぎやまん」
「びいどろ」
と2通りの呼び方がありました。

「ぎやまん」と呼ぶ場合は
ヨーロッパ製の無色の輸入ガラス、
または日本製でも上質のガラス、
無色透明のガラス、
のことを指していたようです。

持ち運びには
割れないように気を配る必要がありますので
ご自宅でゆっくり楽しむのが
一番だと思います。

ワンスモークで販売中ですので
ぜひご覧になってみてください。


藤澤

スポンサーサイト はてなブックマーク - スポンサーサイト

2011.03.06 Sunday | 13:25 | このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク - - Twitter「つぶやく」ボタン

Category : - | by スポンサードリンク


PAGE TOP